ダークホーン

ダークホーン

  • ダークホーンのステータスや入手方法などを記載。

ダークホーン
ダークホーン

概要

基本情報

レッドホーンに武装を追加した強化改修型。レッドホーンと異なり機体色が黒になり、その一部が薄緑色になっている。高い運動性や突撃能力も持ち合わせながら、レッドホーンとは比べものにならないほどのパワーを有しており、特筆すべきは背中に装備されている専用装備であるハイブリッドバルカン砲。その破壊力は凄まじく、ハイブリッドバルカン砲を中心に構成された火器類は周囲の敵機体を薙ぎ払う。

ゲーム内でのダークホーン

戦場を駆ける黒鉄の砦

  • 高火力・高耐久の重戦車のような機体。
    コマンダーらしからぬ攻撃力で、戦闘も拠点破壊もこなす事が出来る。
    反面、一つの役割に徹しようとすると、他の機体に劣りがちなのが悩み所。
    圧倒的な破壊力を持ったガンブラスターや、小回りの利くエレファンダーなど強力なライバルの存在が非常に悩ましい。
  • 鈍足ゆえに味方に足並みを揃えるのが苦手で、戦況の変化に合わせた小回りの利いた動きがしづらい。単独時に敵に襲われると案外脆いなど、弱点も多い。
  • 自分から行動を起こせない機体ではないが、どちらかと言えば受け身に回りやすい。そのため、豪快なステータスに反して、求められるのは冷静な判断力。帝国を支え続けた名将、ハンス・シュテルマーのように、冷静で的確な判断を下して自軍を勝利に導きたい。急にガンブラが湧いて来てもめげるな!

ハイブリッドバルカン砲は、暗黒ゾイドの証

  • ちなみに、後述する通りレッドホーンのカラーリングを黒に変更し、ハイブリッドバルカン砲を装着した機体をダークホーンと呼ぶ。つまり、この砲を装備していない本機は、厳密には純正機体と呼べない。(極端な話、17連突撃砲のないディバイソンや、ハイパーローリングキャノンを外したガンブラスターみたいなもの)
  • また、惑星Zi大異変以降にはディオハリコンの枯渇によりハイブリッドバルカン砲は使用不可能になり、砲はデザインが同じビームガトリングガンに取り替えられたハズである。そのため、ゾイドFORの世界では、何らかの方法でディオハリコンの再生が行われているのだと思われる。ウエポン図鑑に、そういう説明欲しいよね。

頑張れ!負けるな!ダークホーン!

  • 現状、何かと不遇が嘆かれる本機であるが、それに追い打ちをかけるように公式から微妙な虐めを受けている。
    公式サイトには各ゾイドの紹介が載っていて、躍動感あふれるポーズの画像が4つずつ添えられているのだが、なんとダークホーンに限っては画像が一つしかなく、しかも唯一の画像が拡大すら出来ない。(2017/12/25現在)
    戦闘能力に於いて不遇が嘆かれるゾイドは他にもいるが、このような仕打ちを受けているのはダークホーンのみである。
    今日も戦場に、暗黒の一角獣の悲しき咆哮が響き渡る…。
    • 余りにもかわいそうなのでZOID FOR Nowから勝利の咆哮画像を持ってきています。

ゾイド世界でのダークホーン

暗黒の力により蘇った、の機械獣

  • 暗黒軍の技術により、装甲や火力が超強化されたレッドホーンの姿。
    最大の特徴は背部に装備された主力兵器、ハイブリッドバルカン砲である。蓄積したエネルギーを一気に放出する断続発射式の兵器であり、ディオハリコンのエネルギーも相まって凄まじい破壊力を誇る。
    さらに、運動性能も強化されており、接近戦では突進攻撃を得意としている。
    突撃部隊、強行偵察部隊で中心の存在となり、暗黒軍の主力ゾイドとして活躍した。

  • また、ゼネバス帝国のゾイドで、暗黒軍に接収されたゾイドは他にも存在する。ただし、正式に暗黒ゾイドとして改造され、採用されたのは、このダークホーンのみである。

  • 惑星Zi大異変以降は、経済的・技術的な問題で生産が打ち切られてしまう。
    ただし、後にビームガトリングガンの装備が必要になったことで、エース機として少量が再配備される。しかし、その頃には次世代機となる強力なゾイドが多数登場していたため、目立った活躍は出来なかった。

バリエーション機

このゾイド自体もレッドホーンからの派生ゾイドなのだが、さらに強化されたバリエーション機が存在する。

+  機体説明

教えて!黒角先生!

+  暗黒軍関連
+  人物について
+  その他

キットとしてのダークホーン

〈 トミー(タカラトミー)版 〉 (1989年6月発売)

  • キャッチコピーは、はかりしれない破壊力で敵を圧倒。
    暗黒軍に接収されたレッドホーンを、ディオハリコンの力でパワーアップさせた強化改良型として登場した。他の暗黒ゾイドと違い、唯一のゼネバスゾイドからの改造機である。
  • レッドホーンとの相違点は、追加武装とカラー変更。薄緑のクリアパーツは本物の蓄光材であり、光を吸収すると暗闇で発光する。そして、なんと背中のハイブリッドバルカン砲はスプリング連動によって電動で高速回転する。これは、少し後に出た共和国軍ゾイド、ガンブラスターと類似した仕様である。また、ジョイントが非常に多いため、武装を付け替えて遊ぶことが出来る。
  • レッドホーン同様にコックピットが三つあり、それぞれ頭部、砲座、そして尻尾にある。特に尻尾にある後方警戒要員用の後部銃座は、一切の保護カバーがない剥き出しの露天式であり、見た者から「ここだけは乗りたくないコックピット」「懲罰席」などと呼ばれている。特に、レッドホーン一族は基本装備として高圧濃硫酸噴射砲(顎のヤツ。ダークホーンの場合は、背中の武器群に統合されている)という鬼畜な対人兵器を備えており、ダークホーンの犇めく戦場では敵の攻撃より味方の流れ弾の方がよっぽど怖いという凄惨な状況になる。なお、背中の砲座席はキャノピーに守られ、しかも偵察機として切り離せるので脱出も容易という特徴がある。どうして、ここまで差がついたのか…。
  • また、人気があるためか、ダークホーンは何度も再販されている。特別版も合わせれば、おそらく通算で5体くらい製品化しているのではないだろうか。

〈 ゾイド -ZOIDS- HMMシリーズ 〉 (2010年9月発売)

  • HMMゾイド第21弾、HMM初の暗黒軍ゾイドとして製品化された。
  • タカラトミー版と同様に、レッドホーンにカラー変更と武装の追加がされての登場となった。
  • ミリタリー色の強いダークホーンはコトブキヤのアレンジと相性抜群であり、細かいディティールの追加なども非常にカッコいい。裏面まで細かく作り込まれていて、その姿はまさに歩く戦車。
  • さらに、旧版にはなかった頬の大型サーチライトや、追加武器の収束ビーム砲、ハイブリッドバルカン砲を繋ぐチューブを本体に固定するエネルギーチューブ基部などが新規パーツとして追加されている。
  • タカラトミー版と同様にコックピットは三つあるが、なんと尻尾の席にカバーが追加されている。しかも、全てのコックピットが本体から分離可能な仕様になり、非常にホワイトな設計となった。よかったね、後ろ座席の人…。
  • また、2012年4月には、武装変更仕様であるダークホーン・ハリースペシャルが発売された。こちらは追加武装に加え、ハリーやセバスチャン、ベンジャミンのフィギュアも付属している。

ステータス

基本形態
ロールタイプコマンダー
初期LvLv.20最大Lv50
搭載コスト161616
HP120018912982
EN120012391299
攻撃力130200309
防御力200233283
移動速度222
索敵範囲100100100
その他コマンダーLv2、EN回復量:50

アップグレード

  • 基本形態
    • 突撃装甲強化型Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
    • 砲撃戦闘強化型Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
    • 指揮能力強化型Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ
突撃装甲強化型
アップグレード素材メモリチップ
(A)4個
(S)4個
(E)15個
(D)4個
(N)4個
メモリバンク
(A)2個
(S)2個
(E)10個
(D)2個
(N)2個
メモリユニット
(A)1個
(S)1個
(E)1個
(D)3個
(N)3個
最大Lv.50最大Lv.60最大Lv.65
搭載コスト161820
HP318239254321
EN145016201794
攻撃力339399424
防御力313382405
移動速度22.22.4
索敵範囲8090100
その他コマンダーLv.2
EN回復量:--
コマンダーLv.2
EN回復量:80
コマンダーLv.2
EN回復量:--
砲撃戦闘強化型
アップグレード素材メモリチップ
(A)4個
(S)4個
(E)4個
(D)15個
(N)4個
メモリバンク
(A)2個
(S)2個
(E)2個
(D)10個
(N)4個
メモリユニット
(A)--個
(S)--個
(E)--個
(D)--個
(N)--個
最大Lv.50最大Lv.60最大Lv.65
搭載コスト2022---
HP---3182---
EN---1698---
攻撃力---344---
防御力---310---
移動速度22---
索敵範囲110120---
その他コマンダーLv.2
EN回復量:--
コマンダーLv.2
EN回復量:75
コマンダーLv.-
EN回復量:--
指揮能力強化型
アップグレード素材メモリチップ
(A)4個
(S)4個
(E)4個
(D)4個
(N)15個
メモリバンク
(A)2個
(S)2個
(E)2個
(D)2個
(N)10個
メモリユニット
(A)1個
(S)3個
(E)3個
(D)1個
(N)1個
最大Lv.50最大Lv.60最大Lv.65
搭載コスト181920
HP298238034115
EN134915091577
攻撃力319369407
防御力259314344
移動速度333
索敵範囲100100110
その他コマンダーLv.3
EN回復量:--
コマンダーLv.3
EN回復量:75
コマンダーLv.3
EN回復量:--

お勧めアップグレード

ダークホーンお勧めアップグレードと各アップグレードの簡単な内容

  • 【突撃装甲強化型】
    ほとんどのステータスが大きく伸びる、ダークホーンの基本性能強化型とも言える形態。その名の通り、攻撃力・防御力が高く、まさに移動要塞と呼べる性能となる。
    硬さと破壊力を活かして敵ゾイドとの戦闘も可能だが、ロールはコマンダーなので過信は禁物。タイマンならともかく、敵が2体以上になると途端に厳しくなる。出来れば味方の中型ゾイドと、最低でも小型ゾイドとの同行を心掛けたい。その場合、自身のパワーを活かしつつ、機動力の確保にも使える格闘キットは有力な装備候補となる。ついでに、邪魔するヤツはブッ飛ばせ!
    また、何気にEN回復が最も早い。その点、専用ウエポンであるハイブリッドバルカン砲との相性は悪くない。ただし、はっきり言ってこのウエポンは対人向けではないため、相手プレイヤーゾイドとの戦闘を主眼に置く場合は、汎用性の高い実弾系主砲を背負った方がいい場合が多い事を留意すること。
  • 【砲撃戦闘強化型】
    ステータスはある程度伸びるが、基本的に突撃装甲強化型に劣り勝ち。移動速度も2のままなので、何も考えずに運用すると他の形態の劣化となりかねないので注意が必要である。
    主な強化点として、索敵範囲の上昇により、小型ゾイドに対する赤ウエポンのロック距離が伸びる事が挙げられる。鈍足で戦場に駆け付けるのが遅くなりがちなダークホーンには嬉しい強化である。また、搭載コストが最も高く、装備選択の幅が広い。ただし、装甲を重ねるなら初めから防御力が高い突撃装甲強化にすればいい場合も多く、そもそも他の形態も目立って搭載コストが低いわけではない。高コストの専用ウエポンであるハイブリッドバルカン砲は積みやすいが、いざ戦闘となると他の形態のような強みが少ないのが現状である。
    以上の事から、あまりおススメ出来る強化形態でないことは否めない。ただし、今後のアップデートで高コストの強力なウエポンが登場した場合、輝ける可能性を秘めている。専用主砲「特注ビームランチャー」が実装された暁には、王者になるべくして生まれた機体として天下を取る日が来る…、かもしれない。
  • 【指揮能力強化型】
    他の形態に比べると多くのステータスで劣るが、移動速度が3に上がるのが最大の特徴。これにより、味方との歩調を合わせるのが難しいという、従来のダークホーンの欠点がかなり解消される。
    移動速度を活かして、ノーマークになっている拠点を単独で落とす等の運用も可能だが、敵が来たら即座に味方と合流できるように立ち回ることが望ましい。コマンダーLvも3まで上昇するため、小型ゾイドを上手く運用すれば戦線を押し上げるのに一役買うことが出来る。
    単独での使用は隙が大きいハイブリッドバルカン砲も、味方と共に行動することで撃つタイミングが作りやすくなる。特に乱戦時には、複数の敵を巻き込むことで、味方デストロイヤーによる敵機撃墜をサポートする等の活躍が可能。おそらく、専用ウエポンとの相性は最もいい形態だと思われる。
    また、湿地ステージに於いては、移動速度3以上のゾイドは川・沼・湿地を通過する際に速度が2に減少してしまう。しかし、指揮能力強化型のダークホーンはその影響を受けず、速度3のまま動くことが出来る。そのため、機動力の逆転という現象が起きて、高速ゾイドに対しても有利に戦える。湿地の王者。

専用ウエポン・オススメウエポン

ダークホーンの専用ウエポンやオススメのウエポンの評価・活用について記載。
ウェポンのステータスについては武装を参照のこと。

専用ウエポン

+  専用主砲(ハイブリッドバルカン砲)

オススメウエポン

+  主砲(背中装備)
+  副砲(側面装備)
+  対小型ゾイド用ミサイル(赤ウエポン)
+  その他

未実装ウエポン

+  今後、実装を期待したいウエポン。ネタなので真に受けないように。

入手方法

入手方法
ショップにて1200Gで販売

カラーリング

4種類のカラーバリエーションがカラーリングショップにて200Gで購入可能。
購入方法や詳しい内容に関してはショップに記載。


ダークホーン ダークホーン
ダークホーン ダークホーン
  • カラー01(黄緑
    え? 基本カラーと何が違うかって?
    よく見るんだ。関節の隙間排気口なんかも黄緑色になっているぞ。実は、ポリキャップの色もグレーに変更されている。爪の色だって微妙に濃い。
    暗黒大陸カラーに近づけようとして、緑を塗り過ぎたのかもしれない。
  • カラー02(
    言わずと知れた、ダークホーン・ハリースペシャル…、に似ているカラー。
    類似しているだけの別物である。あっちは角が金色で2本あったり、ポリキャップも金色だったりする。そもそもアレは普通のダークホーンとは細部がかなり異なっているため、厳密にはカラーリング変更なんて生易しいものではなく、魔改造に近い別の何かである。
    それでも、カッコいいのは事実。現在、バトルフィールド内でも色の違いが判別できる、唯一のカラーではないだろうか。
  • カラー03(黄緑
    最初のと変わらねーよ、と思うかもしれないが、全く違う。
    これは基本カラーをベースに、モールドから黄緑色の光が溢れている。個性的な墨入れですね。もしかしたら、ディオハリコンのエネルギーが漏れ出ているという設定で、暗黒大陸感を出したかったのかもしれない。
    ぶっちゃけ、バトルフィールドで見ると見分けなんてつかないだろうけど。
  • カラー04(
    初見では、えーっと、となるかもしれないが、ちゃんと変わっている。
    額とか牙が白い。光の加減とかではない…、と思う。
    上と同じく、バトルで白熱していると絶対に気にならない変更点。
+  カラーについて
 


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  • No.295 名無し
    運良く順調にメモリユニットが揃って突強3に出来ました。
    自分はハイバルと2連衝撃砲と格闘の緑武器構成ですね。
    ハイバルは確かに普通に使うと対人には使い辛いですが、敵味方小型が入り乱れる乱戦状態や、自分の身をブッシュや拠点や大型に隠して発射タイミングや方向を悟られないようにすることで思いの外ダメージ数を稼げるようになれます。
    いっそ牽制と割りきる使い方もできますしね。
    2018-04-18 14:03:37 ID: an a435-00f5
  • No.296 名無し
    極まったハイバル砲って結構痛いね…
    硬いし対面レーンへの圧力が凄まじい。
    でも個人的には相手にしててなんか楽しい。
    2018-04-30 10:04:03 ID: ip db2c-bf82
  • No.297 名無し
    ようやく指揮3にアプグレ&ハイバルex99到達!新SRこないかなぁ…気長にexメダル貯めるか。
    2018-04-30 12:06:46 ID: an d9ab-a381
  • No.298 名無し
    ようやくダークホーンの使い方が分かってきたアプグレ進めてハイバル搭載しつつスペック滅茶苦茶抑えられるんだねこいつ
    足が遅くて装備の性能はちょい微妙だけど強専用装備搭載した強ゾイドのいない所で高い基本性能でごり押しできるの楽しい
    2018-05-01 18:03:55 ID: pc 86b5-6117
  • No.299 名無し
    クラッシャーホーンほんとにキター!
    EN回復阻害とか強そう
    2018-05-21 16:49:53 ID: pc 4cea-b6ec
  • No.300 名無し
    まさかのクラッシャーホーン。
    確かに強そうですが、EN消費500のウエポンを移動用に使えと言うのは無理があるような…。
    2018-05-21 17:26:52 ID: pc 6332-6f29
  • No.301 名無し
    クラッシャーホーン、出が早くて射程も割と長いから使いやすそうだけどEN武器なのな…ハイバルと共存できるかどうか気になるところ
    2018-05-22 10:39:41 ID: an f47d-8add
  • No.302 黒角スキー
    ダークホーン、敵デストに触れるぐらい近づかれると何もできずにやられちゃうんですけど、対策している人っていますか?
    2018-05-23 00:11:39 ID: an c763-5fa3
  • No.303 名無し
    1対1で張り付かれるとどうやっても厳しい。これはダークホーンに限らずね。
    まず小型ゾイドを盾にするように歩いていく。
    味方のプレイヤーゾイドと一緒に行動し、その味方が引き揚げたら自分も引き上げる。
    マップでデストロイヤーが接近してきたら早めに帰還する。
    この3つで生存率はだいぶ上がります。
    武装面でいえば格闘を積んで、ダウンさせてる間に帰還するとかがあります。
    ただハイブリットバルカンが接近戦には向かない武器なので、そういう武器を1つ積んでいる時点で不利なのをあらかじめ考慮して接近されてからどうこうと言うより、接近されないように立ち回ることですね。
    2018-05-23 00:53:02 ID: pc 748f-6f29
  • No.304 名無し
    >>302
    序盤は基本的に1対1の戦闘を避けてできるだけ敵機のいないレーンを選ぶor味方や小型に守ってもらいつつ敵拠点を削っていっていますね。
    自分の場合、武器構成がハイブリ+2連衝撃S+格闘の緑武器構成なので、接近されたとき格闘や2連で迎え撃つこともありますが、大体はとっとと逃げます。
    中盤以降は守りに徹して味方拠点が残っているならばそこに入り込んで敵を迎え撃ったり、拠点全損かつスコアで負けているならば攻め上がる味方の後について行って支援に徹したりすることが多いです。
    2018-05-23 03:33:46 ID: pc 672b-e3a3
  • No.305 名無し
    ハイバルとクラッシャーホーンの共存は、ENもそうだけど搭載コスト面できついですね。
    今こそ、砲撃強化の高コストが光るか…? でも、そこまでして二つ積みたいわけでも…。
    2018-05-24 01:11:46 ID: pc 09ed-6f29
  • No.306 名無し
    角欲しい、欲しい……!
    欲しいよおぉぉ!
    2018-05-25 19:40:23 ID: an 58f6-7f1e
  • No.307 黒角スキー
    >>303
    >>304
    アドバイスありがとうございます。
    接近されないように、孤立しないように立ち回らなければならないということですね。
    逃げ時を意識して楽しもうと思います。
    2018-05-26 19:48:34 ID: an c763-5fa3
  • No.308 名無し
    突撃3、サラLv.5でハイバルとクラッシャーホーン併用してみたけどEN不足で困ることは少なかった。クラッシャーホーンのクールタイムで消費ENはほぼ全快しました。ただやっぱりコストがきついです。残りのコストでは2連衝撃砲くらいしか積めません。
    2018-05-27 00:21:27 ID: an 057c-f3a3
  • No.309 名無し
    クラッシャーホーンはVSのコンテナからしか出ないのだろうか…
    Coopでも排出はあるとあったがどうなんだろう…
    2018-05-28 11:37:23 ID: pc 6f05-4def
  • No.310 名無し
    象電磁砲はcoopの紫からでましたよ。
    2018-05-28 14:36:06 ID: ip 6388-a7f2
  • No.311 名無し
    310 ありがとうございます。
    象電磁やクラッシャーホーンはでず、Coopの黒コンテナからCW専用とかLZクローとかが出たので、やはり確率なんですね。
    2018-05-28 15:34:54 ID: pc 6f05-4def
  • No.312 名無し
    んだね。象印が出るまで、黒紫は十個は開けた筈。回しまくるしかない!
    2018-05-28 17:14:41 ID: ip 3fac-a7f2
  • No.313 名無し
    昨夜のバラマキGにて、ガチャやりました。
    コンテナからクラッシャーホーン出ました。
    しかし、終了ということから、実践にでる気力が今一つなく…
    2018-05-30 10:51:11 ID: pc 6f05-4def
  • No.314 名無し
    角が出たので突撃3にして出撃。アセンはハイバル、角、二連S。サブパイはタンクトップに。象電磁やマジックハンドには苦労したけど、中央に居座り、圧迫しつつ拠点勝ちできた。角は中々使い勝手が良いと感じたかな。
    2018-06-04 23:45:59 ID: ip 364c-9a0f

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